■ Daily 2010/01 ■
2010/01/30 紅茶男

目が覚めたらお昼で、その後で昼寝から目覚めたら夜になっていたという、なんともな一日。

まだまだ本調子ではないみたいで、時間をえらく無駄遣いしています。
もったいない。

 

明日は日曜日。
今日、無駄遣いした分、取り戻せるといいんだけれども……(-_-;)


2010/01/29 紅茶男(病み上がり)

今週から、珈琲男君が復帰してくれてなにより。
ほっとしています。

で、今週の僕はなにをしていたのかというと、えと、臥せっていました。
火曜日の夜から。

思い返せば、火曜日の夜11時に全てが始まりました。

帰宅し、一息ついたところで、さて日記でも書こうかな、と思ったところで、不意に全身に震えが。

ぬぅ、帰るときに夜気にあたり過ぎたか、と思い、とりあえず身体を温めるためにお風呂に直行したのですが、服を脱いでいる間も震えはひどくなる一方。
結局、お風呂に浸かりながらも、いわゆる「歯の根が噛み合わない」という状態になり、とりあえず
「こんなこともあろうかと!」
用に買っておいたユ○ケル様をぐびびっと飲み干し、布団へ一直線。

明日には治ってますように、と思い、目を閉じたのですが、現実というのは、えてして非情。

寒気、身震い、全身の痛み、意識の混濁の四重奏が、見事に眠りを追っ払ってくれたため、眠りについたのは体力を使い果たした朝の5時過ぎ……

そして、水曜日の朝。

ふらつく足で居間に下り、朝食を一口含んだところで、吐き気を覚えトイレに直行。
こりゃ、もしかして病院に行った方がいいのかな、と思い体温計を脇の下に挟み、しばらくたって抜き出してみると、信じられない数字が。

[38.5℃]

いやいや、まさかまさか、そんなそんな、ともう一回体温計様を脇の下に。
数分後、検温終了のアラームが鳴り、正しい体温が。

[38.8℃]

素直に、病院へ直行しました。

咳はないものの、急激に体温が上がったため、念のためにインフルエンザの検査を受けたのですが、幸いにも結果は陰性。
お医者さん曰く、おそらく胃腸関連のウィルスだろう、ということで、当座しのぎの解熱剤と、抗生物質と、胃腸薬を処方してもらい、診療費を払い、薬局で薬を処方してもらい帰宅。

結局、水曜日は一日、お仕事場を休み、木曜日は37.0℃まで熱が下がったので、午後から出社。
本日は平熱にもどったのですが、念のために午前中だけお休みをもらい、とりあえず現在は一息ついた感じになっています。

しかしまあ、なんというか。

いろいろと、学ぶことの多い日々でした。
平凡すぎる感想ながら、健康が一番ですよ、うんうん。

なにはともあれ、週末は家でおとなしくしているつもり。
たまったエロゲでも片付けるかな……


2010/01/27 珈琲男

更新ぐらいこまめにやろう!

と言った先からサボりまくっていたのには訳があるのですよ。
(いきなり言い訳から?

サイト更新に使用しているソフトが不調になってしまい、のんびり直していました…紅茶男が仕事に疲れながらも更新してくれるので。
素直に言います。
ゴメンなさいm(_ _)m

 

ま、これからは頑張るという事で…たぶん。

 

も一つ頑張らないといけないのは、フィギュアの置場所を確保すること。
今のところ、4体ほど流浪のフィギュアがPC前とベッドの上を反復移動しているのですが、いい加減面倒臭くなってきたのと、また欲しいフィギュアをオークションで見つけてしまったので…ぉぃぉぃ


2010/01/25 紅茶男

早朝。

いつもの目覚めより一時間も早い時間に、枕元の携帯電話が突然ブルブルと。

まあそないな時間に電話してくる知り合いはいないし、また迷惑メールかぁ、と半分眠りながら思っていると、案の定、メール着信の回数分だけ震え、携帯はダンスを終了。

と、次の瞬間。
再び携帯が着信ダンスを開始。

「まったくもう」ブルルルルッ、ピタッ「連続で来るなんて」ブルルルルッ、ピタッ「一体どこの暇人が」ブルルルルッ、ピタッ「こんな朝っぱらから、面倒なことを」ブルルルルッ、ピタッ「……あれ」ブルルルルッ、ピタッ「まだ……」ブルルルルッ、ピタッ「お、終わらない!?」ブルルルルッ、ピタッ。ブルルルルッ、ピタッ。ブルルルルッ、ピタッ。ブルルルルッ、ピタッ。ブルルルルッ、ピタッ。ブルルルルッ、ピタッ……

さすがに放っておくことはできず、かといって、半分眠っている頭では設定変更も面倒なため、そのまま携帯電話を脱ぎ捨ててあったドテラに包み、部屋の隅へ。

一時間後。

二度寝特有の気だるい心地よさの中で目覚め、あー、そういや、連続で迷惑メールが入ってきとったなぁ、と思い、携帯の液晶をみると、信じられない数字が表示されていました。

『新着メールあり』(件数表示はエラー) → 『未読 192件』

世の中、いらんことに情熱を傾ける人がいるものですな(-_-;)
ある意味、賞賛したくなりましたよ……


2010/01/24 紅茶男

朝から不意の用事が発生し、それに振り回されて一日が終了。

昨日、「よし、今日は早めに寝て、明日はあれして、これしよう」と思っていたのですが、なにもできませんでした。
やっぱりあれですね、未来に頼っちゃいけませんね。

 

あ、ここのところご無沙汰している珈琲男くんですが、いまサイト管理のためのアプリケーション様がご機嫌を損ねているらしく、日記更新ができない状態だったりします。
元気でやっている……みたいなので、ご心配……なく……だと思います(直接会っていないので、曖昧(^^;))。


2010/01/23 紅茶男

今週の半ば、山と積まれていたお仕事を片付け、
「さあ、これからは給料泥棒として優雅に生きるザマス」
と明るい未来に向けて歩みだそうとしたところ、どういうわけか、昨日からまた新しいお仕事が積まれ、またしても残業モード。

どうも僕担当のお仕事の神様はSかMかでいうと、ドSのようです。

 

本日は秋葉原へ。

いよいよ買った一眼デジカメを本来の目的に使用してきました……いやまあ、単にグラビアDVDを買ったショップ特典の撮影会に参加してきただけなんですけれどもね。

ちなみに、イベントは二店舗で行われたため、僕の部屋には現在、同じDVDが二本あります。
どないしよう、手付かずの一本は……

さてさて。

まあこの手のイベントに参加するのは初めてではないのですが、それでも、今日の人は抜群にスタイルがよく、うわー、顔小さい、脚長い、腰細い、とひたすら感動。

不思議なもので、写真集とかDVDなどでお姿は何度も見ているのに、それでも別人に思えます。
いや、本当に。

というわけで、帰りの電車の中でつらつら考えたのですが、CGの原画を作るときに、参考として写真や映像を見ることがあるのですが、やはりそれは参考としてとどめておき、最終的にはある程度の「嘘」を入れた方がいいんだろうなぁ、と。

実際にグラビアモデルさんを見た後に写真をみると、平面に転換する時に多くの情報が落ちてしまっていることがよくわかりました。
別に写生をしているわけではないのだから、原画を作る時には、強調するべきところは、きっちりと強調して作った方がよさそうな感じ。

などと理屈を並べ立てていても仕方ないですね。
はよ、形になるものを作らんと……


2010/01/20 紅茶男

とりあえず、なにかしらの期限を設定しないと動かない性格なので、自分を追い込むために、8月末までの予定作りをお夕飯後のファミレスでテコテコ。

1月:ひたすらお絵描きのお勉強。
2月:サイトでDOAの新しいシリーズを開始。8月末までの更新枚数は、15〜20を予定。
 あと、7日のサンクリで長尺靴下娘さんのご厚意でスペースにおじゃまさせてもらえるようなので、鉛筆まんがを作成。
3月:がんばってCGを作って、がんばって更新
4月:夏コミ準備開始
 同時に、お勉強のため、オリジナルキャラを作り、それに基づくCG作りを開始。
5月:がんばる。
6月:さらにがんばる。
7月:たぶん、この辺りで一度力尽きる。
8月:(受かっていれば)夏コミ。
 本は2冊。
 1冊は、ToHeart2で、ネタは愛佳+郁乃。マンガが作れればいいなぁ、と。
 もう1冊は、カラー小冊子+CG集。ネタはエロゲで、えと、萌えとかそういうものとは反対方向のものからなにか。

なんだかこうやって見てみると、中身がスカスカなわりに、ハードスケジュールになりそうな気が(^^;)
まあ、予定がなければ、予定から遅れることもできないので、とりあえずこれを指標とするということで。

 

今朝、自転車で駅に向かっていると、「自転車は車道を走るんだよ!」と周りに注意をしながらペダルを踏むおじさんに遭遇。
ちなみに、おじさんの自転車は車道を逆走。

その後、お仕事場近の自販機前で「最近の若者は公共のマナーを守らない」とタバコ片手に嘆くおじさんとすれ違いました。
ちなみにその場所は、歩きタバコ禁止区域。

説得力というのは、「何を言うか」以上に「誰が言うか」に大きく左右されるものなんだなぁ、としみじみ。
なるほど、僕の言葉が全く重みを持たないわけだ。


2010/01/19 紅茶男

一か月ほど延々と続いていたお仕事に一区切りついて、ほっと一息。

それでは、自分へのご褒美にお夕飯は廻るお寿司にしましょうかね……と思っていたものの、駅でマンガと文庫本を買い込んだため、お財布の中が予定よりも寂しくなり、餃子定食に変更。

ここで強気にいけない辺りが僕の限界なのかなぁ、と思いながら餃子をパクパク。おいしゅうございました、餃子定食。

 

CGのための原画を作ろうとシャーペンを動かしては、紙を丸めて捨てる、という悪循環の繰り返しのため、気分転換のため、サンクリ用の原稿をちまちま進めようとするものの、こちらもうまくいかず、うむむ。

とりあえず、今年の計画を立てて、期限を切って自分を追い込むしかないのかな……


2010/01/16 紅茶男

「ピクトさんの本」(内海慶一;BNN)という本を買いました。

などと書くと、
「いったいピクトさんって何者なんだい」
思う人もいるかもしれませんが、皆さんもピクトさんには一度は会ったことがあるはずです。

自らの痛みを顧みず、身体を張って、なにが危険であり、なにをしてはいけないのかを僕たちに教えてくれる寡黙な勇者。
それがピクトさんです。

……と言葉で説明してもわかりにくいですね。
というわけで代表的なピクトさんのお姿を一枚。

真ん中で向かう方向を走るお姿で教えてくれているのがピクトさんです。
本名はピクトグラム。

というわけで、買った本には、世界のピクトさんが紹介されているのですが、重機に挟まれたり、崖から落ちたり、セグウェイに乗って転んだり、とまさにこの本の冒頭にあるように
「ピクトとは、すなわち「被苦人」である。」
な働きを見せています。

がんばれ僕らのピクトさん!

 

ちなみに、本日町で出会ったピクトさん。

……階段を上りたいのか下りたいのかわからず、やる気というものが感じられませんが、まあ勇者にも休息は必要ということで。

 

女の子を撮るために買った一眼デジカメですが、どうも風景を撮るほうが楽しくなってきています。
てなわけで今日の一枚。

ちなみに実際のライトアップはオレンジのみで、緑の光は一切つかわれていないし、ファインダーで見たときはこんな色ではなかったのですが、カメラの設定をどこで間違えたのか、こないな具合に。

意図しないものが出来上がる辺り、CG作りに似た面白さがありますね……


2010/01/15 紅茶男

朝、家を出ようとしたところ、テレビに僕が使っている地下鉄の遅延情報が。

電車遅延。
即ち、合法的に遅刻ができるということで、浮かれ気分で駅へ。

何分遅延の証明書がもらえるかな。もし、長めだったら、どこかに寄って、紅茶片手に読みかけの本でも……とワクワクを抱え電車に。

結果。
いつも15分で着く駅に、1時間かけてようやく到着。しかも目的の駅へはそこからさらに電車を迂回して乗り継がねばならない状態で朝から慣れない駅で右往左往。

神様というのは、人間の行いをよく見ているものですね。

 

HDに眠らせておいた「ひだまりスケッチ×☆☆☆」を一話と二話まとめて再生。

上手になりましたね、小見川千明さん……「ソウルイーター」のマカの時に比べると信じられないくらいに。


2010/01/13 紅茶男

お仕事の区切りがなかなかつかず、今年初めての午前様帰宅。

さすがにそこまで遅い時間になると、逆に帰りはゆったりした気分になるもので駅から冬晴れの夜空を眺めながら帰宅。

いつもより多めに星が見えたような気がしました。

 

アニメの「バカとテストと召喚獣」を見ましたが、うん、まあ、そのなんというか、あの文体を映像化するのは難しいのかな、と。

まだ第一話をみただけなので評価は保留ですが、小説からの流れで見てしまうとちと厳しいかも……原作付きとはいえ、アニメだから、アニメそれ自体の出来で評価すればいいとは思うんだけれども、活字の段階で自分にフィルターがかかってしまっていてそれは難しそう。

メディアをまたぐ作品って、やはり楽しみ方が難しいですね。


2010/01/12 紅茶男

この冬一番の冷え込みになるというので、ロングコート様に今季初出動を依頼。
ヒートテックも上下を着こみ迎撃の準備は万端。
うっしゃぁ、覚悟しやがれ、冬将軍!

……見事に返り討ちに遭いました。
さすが将軍。

 

雨が降る日の電車に乗る度に思うのだけれども、なぜに傘先を外側に向けて持つのはほぼ100%で女性なんだろう。しかも、けっこう着るものに気合の入っている。

まあ自分の着るものを雨粒で汚したくない、という気持ちはわからんでもないけれども、だからといって、それを他人に向けるのはいかがなものかと。
着飾っている分、妙に興ざめするのは僕だけなんかなぁ……


2010/01/10 紅茶男

昨日は友達と一緒に、ちょっと豪華なお昼を食べてきました。

男二人。代官山。フレンチ。

……いつもこの手のお店に食べに行く度に思うのですが、なんで僕たち以外に、そういうお客さんがいないんですかね。
うーむ。

 

で、それはさておき、デジカメを買いました。

あれです。デジタル一眼というやつです。本体とレンズが別々になっていて、細かい調整がいろいろできて、とりあえず、僕みたいにさしてカメラに興味がない人間がもつようなものではないのですが、買ってしまいました。

買った理由は、本当にお前30代の人間か、と言われるようなものでして、秋葉原で行われる、好きなグラビアアイドルさんの撮影イベントのため。

要するに、水着姿の女の子の写真が目的です。

で、とりあえず本番の撮影の前に少しでも慣れておこうと思い、本日、あれこれいじってみたのですが、これが案外楽しくてわくわく。

自分でフォーカスを絞ったり、レンズに添えた手をグリグリ回してズームを調節したりするのはもちろん、シャッターを押した瞬間の音と感触が異常に楽しく、ひたすら町の景色を撮りまくり。

安いとはいえないし、持ち歩くのも大変だけれども、とりあえず、「何でもいいからメカに憧れる」男の子属性を持っている人には非常にお勧めです。

しかし、なんで高い物って、持っただけで「あれ、僕ってこれを扱う才能あるんじゃない」て勘違いさせてくれるんでしょうね……
まあ、そう思う操作感を実現するための技術が、あの値段に反映されているからかもしれないけれども。

というわけで、一眼デビューの一枚。

とりあえずこのテンションが続いている間に、町の写真も撮り溜めておこうと思っています。

こちらは、CG作りの参考資料として……


2010/01/08 紅茶男

とりあえずCGの下地となる絵を作成……しようと思ったものの、今年の大人向けCGで挑戦しようと思っている「1枚のCGに2人収める」というのが予想以上に難しく、紙に描き殴ってはそれを捨てることの繰り返し。

構図の勉強を先にしといた方がいいのかなぁ、と思い、現在、大人なビデオのメーカーさんのサイトを回ってサンプル画像をひたすら収集。
クリックひとつでいろいろなものが手に入る時代で便利になったものだとしみじみ……もっとも、手に入れるための苦労が薄い分、ネットで集めた資料を大切にしない悪い癖がついてしまいましたが(^^;)

 

冬コミで、当日、友人にもらった同人誌の絵柄がものすごく可愛くて、自分もこういう絵が描けんものかなぁ、と横に本を置きながらちまちま練習。

結果、なにも見ないで紙にラフスケッチをしたら、なんだか方向性がわからない絵が生まれていました。

……新しい何かへの第一歩だと信じたいです。ええ、本当に、心の底から。


2010/01/06 紅茶男

小説の方でどっぷりはまっていた「バカとテストと召喚獣」のアニメがいよいよ僕の住んでいる地域で放映開始。

さて何時からかな、と家に帰り新聞のテレビ欄を見ると、そこにあったのは新番組のマークの横に

「バカ」

の二文字。

……まことに的確な略し方だけれども、その表記はいかがなものかと。

 

見事に正月太りした僕を気遣ったのか、お仕事の神様が年明けから三日連続して力仕事を手配してくれました。

筋肉痛が……筋肉痛がぁっっ


2010/01/04 紅茶男

本日はお仕事の開始日なので、久しぶりに8時前に起床。

なんだかんだで、頭と体が正月ボケ状態なため、けっこうしんどい一日となりました。
はよ、宝くじがたんまりとあたって、メイドさんを侍らしながら読書三昧な日々を送りたいものです。

 

年末に向け視聴をさぼっていた「そらのおとしもの」を最終回まで一気見。

深夜アニメの魅力爆発なアニメでした。

最終回の智樹がずいぶんと格好良くて思わず感涙……町を裸で走りまわったり、パンツで家中を飾りつけしたり、文化祭では乳首を丸出しにするようなヤツだというのに……

やはり大切なのは、普段の行いではなく、締めるべき時に、いかに締めるかですね。
僕も見習わんと。


2010/01/03 珈琲男

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

 

NEW! 更新
■ Adult Fan Art ■
□ of DOA □
「あやね隷記 -一日の終わり-

あやね隷記がついに最終回!?
てか、ゴメンなさい。
昨年中にUPする予定だったのに、オイラがUPしたつもりになっていて年越ししちゃいました。
新年早々、謝罪から始まってますよ、このサイト…。

TopCGも4枚ほどランダム表示。
1枚は自分への自虐ネタ…。

 

冬コミ(大晦日)にスペースに来てくださった皆様、ホントにありがとうございます。
おかげさまでニッチと思っていた春夏さん本が完売しました!
さらにニッチなささらママン本も大健闘!?
今後も紅茶男お得意の妄想カラーイラスト本でやっていきたいと考えています(提案したのオイラなんで…)
あ、キャラセレクトは紅茶男ですよ(写真に写っている男ですよ)

 

んで、本日は紅茶男と初詣。
地元の八幡様にお参りする前に、もう一つのご本尊を参拝。
ある意味、オタクらしくて良し!!


2010/01/01 紅茶男

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

 

というわけで、正月のお休みを利用してなにか作ろうと思っていたのですが、思いっきり寝正月をしています。
えと、比喩とか、そういうものではなく、正真正銘ただ寝ているだけ。

なにかせな、と気ばかり焦るのですが、どうにもならず、うむむ。

……素直に、睡魔に身を委ねた方がいいのかなぁ。