■ Daily 2006/04 ■

2006/04/30 珈琲男

麻雀超負けた…orz

昨日の朝から深夜遅くまで。
そして 今日の朝から昼過ぎまで麻雀。

安く勝って、高く負けるという悪循環負けスパイラル。
何をやっても勝つという時もあるし、何をやっても負ける時というのも解ってはいるのですが…やっぱり(´・ω・`)ショボーン

 

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□ of DOA □
「かすみ隷記 -衣装遊び:被虐-」


2006/04/28 珈琲男

ナスカ展行ってキタ━━━━━ヽヽ(゚∀゚)ノノ━━━━━!!

会社を定時少し過ぎに出て、いざ国立科学博物館!
その前に紅茶男にメールしたら、「僕も行く」との返事。

金曜アフター5も君と一緒ですか、そうですか。

と言っても、何気に同じペースで回れる2人なので、壺や織物や髑髏を見てあーでもないこーでもないと楽しんできましたよ。

んで、肝心のナスカの地上絵は20分程の映像。
展示されてたらされてたで大変なんですけどね、40m〜60mの地上絵なんですから。
あとフクロウ男の地上絵がどうしてもガチャピンにしか見えないのはオイラだけですかね?

そいで、2人しておそろいの地上絵Tシャツ買ってきました。
30過ぎのおっさんが色違いのペアルック…orz

 

夕飯は上野でとんテキ。
ソース無しでも食べられる美味しさに感動(`・ω・´)ノ


2006/04/27 珈琲男

「よつばと!」5巻 あずまきよひこ
よつば&とーちゃん&風香の3人が最高に楽しそうで良いです。
やっぱり、楽しく過ごさなければね(`・ω・´)ノ

「ちとせげっちゅ!!」3巻 真島悦也
もう3巻Σ(゚Д゚)!?
うちとリンクしていただいている数少ないサイトさんの中に、真島さんのサイトがあるのが今さらながら不思議。
麻子先生の暴走が可愛いです。


2006/04/26 珈琲男

123456Hitが近付いております。

うちのサイトのカウンタの回り具合だと、次回はかなり先の事だと思われるので正直自分で見たいと思ってみたり。


2006/04/25 紅茶男

朝。
この春から会社勤めをはじめたと思われる男性が、僕を追い抜き、発車間際の電車へ飛び乗りました。

……飛び乗った先は女性専用車両(^^;)
次の駅に着くまでの三分間が、彼の一生のトラウマとならないことを祈るばかり。

 

福知山線の事故から一年。

列車の原因の一つに挙げられている遅延の回復運転を防ぐ方法の一つは、乗客が飛び乗りしないこと。
あの事故の後はしばらく見なかったけれども、また、ここのところ増えてきているような気がするなぁ……


2006/04/24 紅茶男

日頃動かさない身体を、はしゃいで使いまくったためか、脚の方があいたたたた(^^;)
やはり、運動はちゃんとしておかないといけませんね。

 

NHKの特番で、ロボラットの映像を見ました。
えーと、有名なので知っている人も多いと思うけれども、生きているネズミの脳に電極を差し込んで、行動を支配するというもの。

……実際見ると、やはり衝撃的。

なにがすごいかというと、ネズミ自身が本来的には嫌がる行動を、進んでやらせてしまう点にあります。

細かいことはさておいて、この装置の場合、行動を操ると同時に、その行動が肯定的な(気持ちいい)ものだという風に被験動物に感じさせるあたりにあります。
したがって、例えば人間に転用させた場合……というのは、いまのところSFに属しますが、いずれはぶち当たる問題なんだろうなぁ、と。

どのみち、人間の技術にかける情熱は止められないし、新しい技術がでてくればそれが軍事目的などに転用されるのも止められないのもまた事実。
そして、倫理的な歯止めは、常に後からついていきます。

というわけで、技術がかなりやばめなところまで発達してしまっている現状を踏まえて、そろそろ、SFを読むことを義務教育にすることを提案(^^)/
 現代の最先端義技術の概要を教え(理工系の知識を習得)
  +  それにより起こる未来図を想像し(想像力を鍛える)
                          = 明るい日本を作る!
という一粒で三度美味しい教育だと思うんですが、どないでしょう。

……少なくとも、小学生から異なる体系の言語を習得させようという試みよりは、よっぽど有意義やと思うんやけれどもなぁ。


2006/04/23 珈琲男

紅茶男&友人達と川治温泉1泊旅行に行ってきました。

ちょうど桜が咲いていて、寒くもなくて良い感じ。
ライン下りして、東武ワールドスクエアのミニチュアに何気に見入ってカールおじさんを捜して、ご飯と名物をたくさん食べて、温泉入って、マイメロを一緒に行った女性陣と一緒に見て好評を得てと、なかなか充実した旅行でした(`・ω・´)ノ

画像は桃太郎にリベンジを誓うオニ「鬼怒太

 

んで、旅行のオチは帰ってきて吉祥寺で警邏中の警察官2人に持ち物検査をされました(´・ω・`)ショボーン

警察官「最近は物騒なモノを持ってる人が多くてね〜」

他にもたくさん人がいるサンロード商店街なのに、その理由で何故にピンポイントでオイラっΣΣ(゚д゚lll)ガガーン

30過ぎて危険人物扱いされるなんて…orz

 

P.S.旅館にパンツ忘れてきたよママン('A`)


2006/04/21 紅茶男

緊急車両が通るときに、車から流れるあの独特の
「はい、救急車です。通ります」
という、あの太い声と独特の口調のアナウンス。

本日、それとまったく同じ口調で、信号待ちをしている僕の前をスピーカー搭載の車が通 っていきました。

「はい、街宣車です。通ります」

     …………………………え?

 

明日は一泊旅行。
晴れるかなぁ(^^;)


2006/04/20 紅茶男

たまには古典でも読みますかね、と思い、文庫本を購入。
……ていっても、「源氏物語」や「方丈記」のようなものではなく、SFの古典なんですけれどもね(^^;)

○「ファウンデーション」 (アイザック・アシモフ:ハヤカワ文庫)

第一銀河帝国の末期。
その崩壊を予期した天才科学者は、帝国の滅亡後三万年に亘って続くであろう暗黒時代を千年へと短縮するために、知識の集積所である「ファウンデーション(財団)」を設立する。
そして歴史は、彼の予想をなぞるように描かれていき……

といった感じのお話。
話の規模がでかいので、ライトノベルに慣れ親しんだ身では、けっこう衝撃的です(^^)
一つの章が終わると、あたりまえのように、50年とか30年が経ち、そこで活躍した人物は時代ごと去るので……

文章のリズムが普段読んでいるものと違うので、初めはとまどいましたが、さすがは古典。
現代まで、生き続けるだけの面白さを、ちゃんと持っています。

ちなみに、最初の話が雑誌に載ったのは、1942年。
あの時代に、これだけの物語を書くことのできる作家を抱えていたんだから、すごいよなぁ、アメリカって。

2006/04/20 珈琲男

ケータイにAirの挿入歌「青空」を入れて、帰りのの電車で聞いたのですよ。

歌が流れるシーンを思い出して思わず…(つД`)

 

いきなり涙流したから、周りの人達はドン引きだったろうな…orz


2006/04/19 紅茶男

学生時代、卒業旅行に京都へ行き、某有名な建築物に、修学旅行生の落書きを発見して、突っ伏したことがあります。
てなわけで、法隆寺の東大門に落書きがあったというニュースを見て思わず絶叫。

どあほー!
脳みそ入ってないやつが、国宝に近づくなぁぁっっっ!

……うん、まあ、興味がない人間にとっては、いくら国宝だって言われたところで、古びた建築物にしか思えないだろうし(僕もその価値はわからないです)、 んじゃ一発、ここに思い出を刻んじまおうかな、とか思う気持ちも、残念ながらわかります。

とはいえ、やってはいけないこと、ということがあるのもまた事実。

とりあえず、自分にとってはどうでもいいことだけれども、他人にとっては重要なものはある、という最低限の常識ぐらいを装備して、ああいう場所を訪れてくれ……

 

日本による、竹島の海洋調査。
あたりまえだけれども、韓国ではかなりの大事件として扱われている様子。
お決まりの「軍国主義化」「再侵略」という反応をもたらすだけだというのがわかっているのに、なんで、いま、こんな面 倒ごとを起こすんだろう……


2006/04/18 紅茶男

「紅茶男くん、お仕事おつかれさま」

という職場の大先輩からの優しい言葉と共に目の前に置かれたのは、優しくない無糖の缶 コーヒー。

「あの、これは……」(←なんの試練でしょうかと怯える瞳で)
「ん、おごりだよ、飲んで」(←男気溢れるスマイルで)

一応、無糖・無ミルクのコーヒーが飲めない紅茶男としては、「断る」という選択肢も浮かんだのですが、そうもいかないのが社会人。
「いやー、普段から、野菜ジュースとか飲んでいるだろ、君。やっぱりコーヒーも無糖だよね」
という悪魔のような言葉を聞きながら、プルトップに指をかけ、覚悟を決め、一口。

うおぉぉぉぅぅっっっっっ!
苦×苦液☆がぁぁっ!
苦×苦汁☆がぁぁっ!

カロリー、脂質共にゼロの液体と格闘すること、一分半。
なんとかサワヤカスマイルで締めた、お礼を言った後、速攻、洗面 所に駆け込みました(^^;)

改めて、確認しましたが、やはり、コーヒーをミルク・砂糖なしで飲める人には勇者の称号を捧げるべきではないかなぁ、と。
いや、冗談抜きで、本当に。


2006/04/16 珈琲男

虹裏のnovにまだ弾かれる、何故だ…orz

 

土日のお昼は大好きな菓子パン解禁dayですよ。
毎日食べると肌が荒れるので、休日限定設定(`・ω・´)ノ

 

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「はるかぜ」
綾波・億彦・マジカルシュガーさん、お待たせしました〜。


2006/04/15 紅茶男

夏に、母親と祖母が旅行に行く、という話を聞き、弟が、「それなら、俺が旅費の半分を出すよ」と殊勝な言葉を口に。

……その後に、僕の方を見ながら、

「あ、別に兄ちゃんに残る半分を出せって言っているわけじゃないよ。
 ただ、俺が半分出すって言っているだけだから

と追い込み漁なセリフを口に出さなければ、素直にその言葉を褒めてあげたんだけれどもなぁ(-_-;)

 

2006/04/15 珈琲男

やっと虹裏にレスできるように。

春休み中ずっと弾かれっぱなしでしたよ…orz


2006/04/13 紅茶男

気付いてみれば、120,000Hit突破。
皆様、いつもありがとうございますですm(_ _)m

 

お夕飯を食べにさぬきうどん屋さんに入ったら、成長期に入りかけた頃と思しき男の子が(ちなみに、お父さんと、妹が一緒に)、隣の席にすわりました。

そのお盆に載っていたもの。

・きつね+たぬきうどんの大盛り
  (↑きつねうどんに、取り放題の揚げ玉を山盛り入れたもの)
・おにぎり、二つ
・てんぷら四種類
  野菜かきあげ
  かぼちゃのてんぷら
  鳥のからあげ
  半熟たまごのてんぷら

ちなみに、身長は、150センチ前後といったところ。
育ち盛りってすごい……あの身体のどこに入るんだろう、あの量 が(^^;)

そういえば、僕も、一番食べていたときには、ハンバーガーのセットに、必ず他のハンバーガーを二つ三つ付けていて、それでも足りなかったよなぁ、と思い出した瞬間、思わず胸がうぐぐっと(-_-;)

せっかく自分でお金を稼げるようになったのに、食欲の方は着実に減退方向に。
人生というのはままならないものですね(^^;)


2006/04/12 珈琲男

ファイブスター物語 12巻 永野護

20年で12冊てホントにスゴイよね…、
オイラもおっさんになるわけだ (´・ω・`)


2006/04/11 紅茶男

お仕事用のお洋服を作りに行きました。

毎回、同じお店で頼んでいるので、既にサイズは登録済み。
生地を選んで、注文終了……というところだったのですが、お店の人が気を利かせてくれて、「念のため、ウエストだけお測りしておきましょう」と、

計測結果。
ウエスト、去年に比べて2センチ増加(-_-;)

「2センチアップしておきますか?」、という問いに、「自分を甘やかしたくありませんから」と右手を力強く突き出し、ノーサンキューの構えをとり、力強く宣言。

「すいません、1センチアップで、お願いします」

……なお、単なるチキンやないか、という的確な意見には耳を塞ぐ準備ができています(^^;)


2006/04/09 珈琲男

昨日今日と食い過ぎだオイラ…orz

 

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「桜夜、水辺にて」
わかばさん、お待たせしました〜。

 

P.S.ウサ耳仮面はさすがに吹いた( д)  ゚ ゚


2006/04/08 珈琲男

Mr.&Mrs.SmithのDVDを見ました。

とてもおもしろかったです。
激しい殺し会いなのに、ストーリーの主流はすれ違う夫婦喧嘩。
アクションよりも男と女の素直になれない描写の方が、見ていてハラハラしてしまうという良く出来た映画です。
お勧め(`・ω・´)ノ

 

カミヤドリ 5巻 三部けい
最終巻なのっΣΣ(゚д゚lll)ガガーン

打ち切り感否めないよ、
否めないよ打ち切り感。

伏線を解決して、どうかハッピーエンドを…orz


2006/04/07 紅茶男

今週はバタバタで、心がちょっぴり荒み気味☆
(↑ この表現で、現在の僕の状況をお察しください)

てなわけで、その心を潤すために、春アニメの中でも一番楽しみにしていた「涼宮ハルヒの憂鬱」を再生!

原作が大好きなので、あの一人称視点を、本当にアニメで表現することができるのかなぁ、とわずかな不安を抱えながら、椅子の上で正座。

そして、三十分後。
僕の些細な心配など吹き飛びました。

そんなに素晴らしかったのか、というと、そうではなく、それ以前の問題。
とりあえず、この構成を決定した人がいたら、「まあ、正座して話しようや」と言いたくなる感じ(-_-;)

……えーと、ですね。
小説を読んでいる人は知っているんですが、作中で、同じ高校に通 う主人公たちが自主映画という名のへっぽこムービー(ほめ言葉)を作る場面 があります。
ただこのシーンは、話がそれなりに進み、世界やそれぞれのキャラが描かれた後に出てくるので面 白いのですが、アニメ版の第一話の全部を作って、流してくれました。

結果。

原作では、本編があってこそ映えるシーンが、そのバックアップ抜きで流れることになり、事前知識のない人には、本編の面 白さとはかけ離れた、だるくて、無意味な映像が延々と続くだけの状態に。
「なんとなく」とか「とりあえずアニメだから」で見た人の九割以上は、前半の終了を待たずに観るのをやめるような出来でした。
正直、話を知っている僕でさえ、けっこうきつかったし……

次回からは、ちゃんとした話が始まると思うのですが、あれを見て、見なくなる人もけっこういるんだろうなぁ、と思うと、うーん、というのが正直なところ。
はじめから、小説やマンガ版を知っている人「だけ」を相手にするのならともかく、不特定多数に向けたテレビアニメである以上、博打が裏目に出てしまったような印象でした(^^;)

てなわけで、もし第一話を見て、「よし、このアニメは見る価値がないザマス」という決定を下した方。
とりあえず、第二話を見てから、評価をくだしてください。
お願いします〜m(_ _)m (←小説ファンの心からの嘆願)

いや、確実に面白いアニメになるとは断言できないんですけれどもね(^^;)


2006/04/05 珈琲男

久しぶりにBLEACH見ました。

相変わらずOPとEDがオサレさん。


2006/04/04 紅茶男

久々に、混みあって身動きのない電車に乗りました。
扉に押し付けられ、愉快なポーズのまま二十分ほど固定が確定な状況に。

そして五分後。

真後ろに、鼻息の荒いオジサマがポジショニング!
オジサマの力強い鼻の正面には、僕の首筋が!
容赦なく、吹き付けてくる鼻息!
そして、首筋は僕の弱点!

開けてはならない扉を、地下鉄の闇の中に見ながらの十五分は地獄でした(-_-;)

なんで、たかが地下鉄での移動にここまで体力と気力を使わないとあかんのやろ……


2006/04/03 珈琲男

最終回を迎えたアニメの話などを。

ゾイドジェネシス
見続けてよかった…最後に後日談的なシーンが欲しかったです。

マイメロ
オイラにとって間違いなく2005年度No.1カオスアニメ。
2期目があってホントに嬉しい。

エウレカセブン
最終回を見ようと昨日は早起きをしたのですが…2度寝しました。
結局1回もちゃんと見てない。

金色のガッシュベル
声が違うよ、
違うよ声が。

 

あと、TopCGをとりあえず変更。とりあえずですよ。


2006/04/01 珈琲男

北の丸公園 ・ 靖国神社 ・ 千鳥が淵

紅茶男と2人でサクラ黄金コースにチャレンジ(`・ω・´)ノ

満開でとっても綺麗でした(`・ω・´)ノ

でもスゴイ人込みだたよ…orz