■ Daily 2004/11 ■

2004/11/30 紅茶男

えーと今日で11月も終わりなわけですが、なんというか、まあ、その……ぶっちゃけ、12月分のトップ絵ができていません(-_-;)
というわけで、いま、スケッチブックにあれこれ描いていますが、なんだか、十二月らしい絵がうかばず、うーむ。

……なにかいいネタないですかね(^^;)


2004/11/29 紅茶男

ランスVI をようやく終了(^^;)
やっと「とるぅえんど」を見ることができました……というか、難しいよ、セルさんのスペシャルイベントの条件。

それにしても、終わってみれば、ランス君のレベルは102。
われながらよくがんばったものです。

んで、そのまま一気に次の大作である「下級生2」を……と思っていたのですが、そうそう大変なものばかりやるのもあれなので、「ときどきパクッちゃお!」をインストール&起動!
まだファーストプレイ中ですが、並み居るヒロインを押しのけて、主人公のミユキくんに魂を奪われております(^^)/

このままでは、初の男CGを作ることになりそうな感じ。
いや、まあ、オフィシャルの人気投票でも、主人公一人で、全ヒロインの総得票数を上回っているくらいなのだから、まあ、あれなんだけれど…………いいのかなぁ(^^;)


2004/11/28 珈琲男

フィギュアのビクトリーム様が欲しくて箱買いしようかと思ったのですが、個人的年末財政の都合でひとつだけ買ってみました。

ブルァアアアアアアア!!!一発で出したっ(・`ω´・)ノ

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□ of TRABULANCE □
「西日の差し込む部屋にて」
ちとSEXYポーズなんですけど…w


2004/11/26 紅茶男

ウクライナで武力衝突が起きないことを祈る日々。
なんとか、最悪の事態だけは回避されますように。

 

「ハウルの動く城」の興行収入に貢献してきました(^^)
といっても、一昨日の話なんですけれどもね。

平日のレイトショーだというのに、まあ、人が集まるあつまる。
早めにチケットを取っておいて正解でした。

で、まあ、感想というか、見終わった後の感想は一言。

「すっごい」

なにがどう良い、というのではなく、本当に上の一言だけ。
部分部分で見ていけば、つながりが悪かったり、説明が不足しているところもあるとは思うのですが、全体を一つのテーマで貫く力強さだけが、見終わった後には残ります。
……というか、あれだけの作品を重ねたいまになって、なんでラブストーリーなんか作れるんだよぉ、宮崎監督(^^;)

中身が中身だけに、人によっては、興ざめする演出や、受け入れられない部分も多々あるかと思いますが(いや、僕がそうだっただけなんだけれども)、作品の面 白さというものは、そういうものとは別のものなのだと実感。
実際、みんなに薦められるか?、と聞かれたらちょっと首をひねってしまう僕でさえ、見終わった後は、余韻を壊すのがもったいなくて、その日は、買っておいた文庫本もマンガも、それからテレビも見なかったし(^-^)

最後に、話題の声優……というか、声担当の役者さんの可否は、どの時点で慣れることができるか、といったところ。
個人的に、役者さんの声を使ったアニメというのは、始めの十分間はどうしても、映画よりも舞台を見ているような気持ちになってしまうんですよね……(-_-;)

なお、言葉では語られることのない問いかけや、背景に溶かし込まれた伏線なども多く、見終わっても、いろいろと考えてしまいます。
僕がいまだに悩んでいるのは、物語の根幹にかかわること。

「荒地の魔女がソフィーにかけたのは、本当に呪いだったのか?」


2004/11/25 珈琲男

「バイオメガ」1巻 二瓶 勉
マンガ「BLAME!」の作者さんの最新作を購入。
内容はSFなマタンゴinゾンビゲームといった感じ。
帯に書かれていたノンストップスプラッタ−SFに偽り無し!

というか前作とやっている事は変わっていないんですけどねw

今日は職場の引越しで疲れたのでもう寝まふzzz
20kg段ボールを200前後2階上げは...○∠\_


2004/11/24 珈琲男

頑張れよ、オレ…(-д-)y-~~~

くっ、また夏だけの恋かよ…(つД`)

 

2004/11/24 紅茶男

…………………………がんばれ。

冬があるさ、うん。きっと。たぶん。えーと、もしかしたら。…(^^;)


2004/11/23 紅茶男

母親が旅行に出たので、本日は久々にカレー作り。
……久々だったので忘れていました。玉ねぎって、あんなに目が痛くなるもんやったんですね(-_-;)

ここのところ、以前にもまして原画作りがはかどらず、机の前で腕を組む日々。
CGの「塗り」の方は、ある程度、自分の中でマニュアル化できたため作業は速くなってきたのですが(まあ、それと同時にレベルも上がらないのだけれども(^^;))、原画はそれができずむ、うむむっ。

てなわけで、最近は背景に使えそうな小物のCGをちまちまと作っています。
いや、なんとなく、使いまわしの利く画像で空間を埋めておけば、それなりに見栄えのするものができるのではないのか、とセコイ計算をしているので(^^;)
というわけで、今後、僕のCGで、背景に似たような画像を見つけても、突っ込まないでくださいませm(_ _)m

まあ、作り貯めたそれらがモノになる前に、原画作りをどうにかせなあかんのですがね……


2004/11/20 珈琲男

仕事先の引越し用意で今週はヘロヘロでした。

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□ of DOA □
「リサ隷記 -淫宴の後-」


2004/11/19 珈琲男

宮崎アニメが好きです。
ガツガツ食っている生活感が感じられるシーンとか必死になって走っているシーンとか重量 感があって鈍重そうなメカとか速断即決で走り出す性格の男キャラとか。

おそらく未来少年コナンに憧れていた事を考えると、小さい頃に楽しいアニメの基準をインプリンティングされているような…。
やるな駿め!

んなわけでハウルの動く城が楽しみ。


2004/11/15 紅茶男

ここのところ、微熱と小康状態のくりかえし(^^;)

力いっぱいダウンできればまだいいのだけれど、ちょっとがんばればなんとかなっちゃう辺りでとどまっているので、気合を入れて直す気にもなれず、ダラダラな感じの日々が続いています。
うー、原画を作るだけの、体力がほしひ。

それはさておき、前からほしかった「鋼の錬金術師」の COMPLETE BEST を買いました。
目的の半分は、第1期から第4期のオープニング&エンディングを収めたDVDだったんですが、改めて見直すと、出来のよさに、うむむ。
しかし……最初から最後まで通してみると、改めて、話の過酷さが伝わってきます。
もう、期が進むごとに、オープニングから笑顔が消えていくのには、ちともらい泣きを。

あと、「みなみけ」(桜場コハル:ヤンマガKC)というマンガも購入。
以前、友人に同じ作者の「今日の5の2」というマンガを借りてものすごく面 白かったので、本屋で見つけて即レジへ。
相変わらず、不思議な雰囲気(三姉妹の日常のお話だけれど)の作品、というのが実感。
面白いのだけれども、面白さを表現する形容詞が思いつかないのですわ。
……もしかして、これがいままでわからなかった「萌え」というやつ? (↑違います)
ちなみに、紅茶男は、おバカな次女が大好き。
思い付きが行動に直結するところなどが、もう(^-^)

2004/11/15 珈琲男

なんかとっても集中力を欠いていてダメダメな1日だた。
仕事中も同じミスを3回もするし、ゲーセンでも…('A`)


2004/11/14 珈琲男

> えーと、更新用のCGですが、 矢折れ、力尽きました(^^;)
> てなわけで、トップ絵だけ作りました。
> よろしくお願いします。
> by紅茶男

ということで、TOP CG更新です。

話は変わって
「精神崩壊を目的とした実験音楽」
「この曲を聴いて実際に自殺したひとがいる」
等の都市伝説を生んだ「karl mayer ep」(リンク先ページの下の方にmp3があります)というヴォイス・パフォーマンスにはまっています。もうリピートしまくりですよ。

でもホラーが苦手な紅茶男みたいな人は聞いちゃダメ!


2004/11/13 珈琲男

今日のケロロ軍曹はオイラのメイン生息地域(吉○寺)と過去生息地域(上○草)が出てきて正直ビックリ&ギックリ…。


2004/11/12 珈琲男

な〜んかマンガでも買おうかな、と思って本屋をうろついたのですが途中で無駄 遣いは厳しいかなとも思い断念。

したのですが文庫の所をうろついたら3冊程買ってもうた。
マンガ1冊の方が安上がりだったじゃん…orz
まぁ、 最近頭を働かせながら本を読んでいなかったのでいっか。

「ゲーム理論を読みとくー戦略的理性の批判」
 竹田茂夫 ちくま親書
人生ゲーム感覚なので(・`ω´・)ノ(ダメ人間)

「交渉力」
  中嶋洋介 講談社現代親書
おしゃべり好きなんで(・`ω´・)ノ(おしゃべり男)

「<美少女>の現代史 萌えとキャラクター」
 ササキバラ・ゴウ 講談社現代親書
萌えを理解していないので…(´・ω・`)ノ(時代遅れオタク)


2004/11/10 紅茶男

本日、珈琲男くんからもらった連絡によると、コミケは落選したとのこと(>_<桂>
うん、まあ、残念だけれども、これも運命。
仕方ないですわな。

ここのところ「のだめカンタービレ」(二ノ宮知子:Kodansha Comic Kiss)にはまりぎみ(^-^)
講談社漫画賞を取った作品で、一応少女漫画の系統のはずなんだけれども、そういう垣根を感じさせない面 白さ。

楽譜を読まずに、耳から聞いてどんな音楽でも弾きこなす天才的なピアニスト野田恵(通 称:のだめ)と、圧倒的な努力に裏付けられた技量を持ち指揮者を目指す千秋真一のお話。
……と書くとやたらと真面目そうな感じだけれども、実際は部屋を片付けられず、他人に飯をたかりまくる女の子こと、飛行機恐怖症(あと海も苦手)で海外留学ができない二人のドタバタ。
一方で、ナルシストヴァイオリニストやおかまのティンパニー奏者に加え女好きの指揮者までが出てくる破綻者たちのオーケストラという軽い話を置きながら、もう一方でクラシックの持つ迫力を存分に描ききるというバランスの良さ。
効果音を一切使わずに描かれる世界は、それだけに音楽の魅力が伝わってくるような気持ちに。
冗談抜きで、読んでいるとクラシックが聞きたくなってきます。

とりあえず、いま聴いてみたいのはラフマニノフのピアノ協奏曲2番。
どんな曲かしらないけれども、マンガの中でターニングポイントとして登場する曲。
お勉強もかねて、違う指揮者のCDを二枚ほどそろえておきたいなぁ……


2004/11/09 紅茶男

コンビニでお買い物をしたところ、レジのおばさまが二秒ほど見つめた後、袋を通 常のものではなく、なにやらチラシが入ったものに変えてくれました。
デザインから見て、結婚相談所のチラシんだろうなぁ、と思い、戻ってから確かめていたところ、結婚ではなく、出会いの場をプロデュースする企業のチラシであることが判明。

ちっ、結婚していないだけではなく、カノジョがいないのまでお見通 しかい(^^;)

2004/11/09 珈琲男

紅茶男も大絶賛の「月詠-MOON PHASE-」をやっと見ましたよ。
第6話 「おにいさまと京都で…うふわくわく」
というお話だったのですが、深夜で寝ぼけていたせいか、後半がなんか闘っちゃってたりしてたせいか、いまいち良く解らんかったです。

というか「萌え」をキュピリンな味わえるネコミミが装備していなければ坊やだからさ、なのじゃよファーザー。

いつか紅茶男にまとめて見せてもらおっと。
隣で解説してもらいながら…(´・ω・`)


2004/11/08 紅茶男

珈琲男くんに引き続いて、紅茶男も風邪に……
うぅ〜、頭がガンガン(-_-;)


2004/11/07 珈琲男

鼻チュン風邪気味(゚д゚)ウボァー

 

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□ of DOA □
「CaT」
掴みキャラは良いよね。


2004/11/06 珈琲男

仕事中に「彼と彼女のソネット」なんぞを口ずさんでしまっている自分がちと不安になってしまったので、Bennie Kのマキシシングル「サンライズ」を買ってみたり。
ア'`,、('∀`) '`,、で良い感じ。

それよりも3曲めの「Lost Paradaise feat.TSUYOSHI」が予想外な心に来る切ない男と女の歌でΣ(゚Д゚;)!?
TSUYOSHIさんの声に惚れそう…。


2004/11/04 紅茶男

ちとお金を貯めないとなぁ、と思い、ここ数ヶ月の間ほどあれこれと支出を抑えていたのですが、 書籍関係に限り支出制限を解除することを自分的閣議でやむをえず承認(^^;)
いや、ここを抑えすぎると精神的な飢餓感に苛まれまくることが判明したので。

肉体と同じで、心も栄養は適度に補給しなければいけませんな……

 

アメリカの大統領選も終結で、現大統領が再選。
それへの感想はさておいて、アメリカ国民の求めるアメリカはやはり「強さ」なんだなぁ、としみじみ。

しかし、大統領選のシステムは何回見ても不思議です。
党のための予備選を国が行うし、
ほぼ二択の選挙なのに、小選挙区制の国取り合戦だし、
敗北宣言と勝利宣言があるし、
神様からの祝福が必ずあるし……
世界の基準として引き合いに出されるアメリカだけれども、見ている限り、ワールド・スタンダードなどというものは理念上だけにしか 存在せず、実在する国というのは必然的に特殊性を持つものじゃないかと思う次第。
そのことをそれぞれが自覚できれば、もうちょっと国同士のあれこれも減ると思うんだけれどもなぁ(^^;)


2004/11/03 珈琲男

月島でもんじゃ食ってきました(・`ω´・)ノ
紅茶男とMONAKA氏(小説ア○ス挿絵師の黒歴史)と。

須藤ますみさんがマンガで描かれていた通 り、お店のおばちゃんとお姉ちゃんのもんじゃさばきはお見事でしたよ。
そしてうまかった(・`ω´・)ノシ


2004/11/01 紅茶男

お風呂、直りました。

直ったついでに、修繕費の一部負担金として、僕の口座から大量 の諭吉さんたちが、帰ることのない旅へと出て行かれました……(-_-;)

帰ってきてくれぇぇぇぇっっっ!!