「○○な風景」

この背景を三時間ほど掛けて仕上げ、「さあ、保存!」という段階に来たとき、前触れもなく、お絵かきソフトが落ちました(^^;)

……しばらく、呆然とした後、高笑い。
おかげさまで、こまめに保存をする癖がつきましたけれども。

そういういわれがあったため、この背景を珈琲男くんに押し付けました。
どんなふうに使ってくれるのか、ドキドキです。

というわけで、同一の背景を使って描きあげた

「紅茶男の風景」はこちらで、

「珈琲男の風景」はこちらです。

2003/7/12 紅茶男