「ぱすちゃ in らぶえち −さいぶる−」

Q1:「ぱすてるチャイム Continue」を一人でも多くの人に遊んでもらいていですか?
A:はい

Q2:それでは、この作品のコンシューマーへの移植を希望しますか?
A:ぜったいヤダ!

以上が、僕にとっての「ぱすチャ」です(^^;)
いや、「エロ」を抜いたら、その本来の面白さが失われてしまうのが、正しいエロゲーやと思っているので。

RPGだから当たり前かもしれませんが、久々に長い時間をかけたゲームでした。
結局、全部のヒロインを一から攻略していったので五週もする羽目になりましたが、感想は、楽しかった、の一言。
ファンディスクの「++」も面白かったし……もう一枚ぐらい出してもらえないかなぁ、なにか。

てなことはさておき、ぱすてるチャイム Continue より、斎香・S・ファルネーゼです。
年上!
先輩!
美人!
お嬢様!
あと、大きな声じゃ言えないけれども、エッチシーンがすごいぞ!

というわけで、斎香の「こないなシーンがあったらなぁ」というのを自分でCGに。
なお、サブタイトルの「さいぶる」とは「斎香のブルマーえっち」の略デス。

えと、らぶらぶ系のエッチCGは、個人的に作るのが面 倒だったりします。
こういう方向のCGだったら、男側の手に無駄は欲しくないし(個人的に、ヒロインの指に絡めていたり、頭を撫でていたりするのが好き)、できることなら、肌同士の接触も大きい方がいいし、というので、純粋に「絡み」として考えると、構図が取り難いんですよね。

陵辱系の方がずっと楽(^^;)

まあ、「ぱすチャ」で陵辱系を作る気なんぞさらさらないので、四苦八苦しつつこんな感じに。
二人の手が重なっているが、個人的にすっごいお気に入りo(^-^)o

けっこう、お勉強になったCGで、その意味でも、思い入れは深いです。
この路線で、あと何枚か作っていきたいですね。

 

2006/05/21 紅茶男