「王女様之御仕事 壱」

巨乳大好きな紅茶男の中で、例外ともいえるつるぺたキャラのユリーシャです。 ちなみに元ゲームは「DARCROWS」

一応、王女様とか、いわゆる「守ってあげたい系」であるいうこともあるのですが、 一番惹かれたのは、「初めはおとなしいだけの女の子なのに、ある一定の線を踏み越 すと、エッチがすさまじくなる」というところです。 歯止めがかからんイベントも目白押しだし。
このゲームの後半で凄まじい勢いで変貌していくユリーシャを見て、「ほ、惚れたっ !」と叫んでしまった、というのは内緒です(^^)

「DARCROWS」は、ゲーム性やシナリオをとなど共に、実用性を重視しているアリスソ フトさんが、特に最後の部分に力を入れたもので、グラフィックにしても、音楽にし ても、シナリオにしても、それに声にしても、ものすごく「うぉぉぉぉっっっ!!」 と叫んでしまうほどよろしい出来です。 いや、マジで。

胸の先っちょも、モザイクを掛けなくっちゃいけないところも描いていないので、 「表ページでもいいかなあ」とは思ったのですけど、一応、こっちに分類しました。

いろいろな意味で、いまの自分の限界が見える感慨深いCGです。
安酒場でストリップをしている、という設定なのですが、ちゃんとそう見えている か、少し心配です。
というか、見えてくれないと、ユリーシャ本人よりも時間が掛かった背景が、あまり にも悲しすぎるので(「二度とこないな背景描くかぁぁぁぁ!」と叫ぶくらいに、時 間と手間を費やしたものですから(^^))

珈琲男くん曰く「じっくり見るとやらしい出来」とのことなので、じっくり見てくだ さい。
なお、「じっくり見たけどやらしくなかったぞ」という感想に終わってしまった場合 は、どうもすいません(ぺこり)
互いの感性が合わなかったことを共に嘆きましょう。

ちなみに、このページ開設前に、珈琲男くんの描いたAdult CG(加賀の元子ちゃ ん)を見せてもらったのですが、二人そろって女の子がバックスタイルを取っている ことになんとも言えない感動を味わいました(^^)

2002/11 紅茶男